今こそビーズでベビー服を作ろうよ
金曜日, 4月 15th, 2011こんにちわ。
ビーズでベビー服を作る事を推奨しているサイト「ビーズでベビー服を作ろう」の管理人です。
今の日本は地震の影響で元気が無くなっております。
そんな時こそどうかビーズなどの綺麗なものをみて心を癒して下さい。
これからもビーズやベビー服に関する情報を発信していきますので、楽しみに待っていて下さいね。
こんにちわ。
ビーズでベビー服を作る事を推奨しているサイト「ビーズでベビー服を作ろう」の管理人です。
今の日本は地震の影響で元気が無くなっております。
そんな時こそどうかビーズなどの綺麗なものをみて心を癒して下さい。
これからもビーズやベビー服に関する情報を発信していきますので、楽しみに待っていて下さいね。
悩みに悩みぬいた結果、ビーズでベビー服を作るのはよくない!という結論にいたりました。
赤ちゃんの肌は繊細で傷つきやすいのでビーズでできたベビー服は危険です!
ただちに止めましょう!!!
っとこのブログの趣旨を根底から否定することを言ってしまいましたね。
正直、ネタがないんだものぉおー。
ビーズでベビー服・・・最近はこの話題についてブログを書き続けることって辛いことなんじゃないのか・・?
辛いと感じることを無理してやるべきではないではないのではないか?
っという疑問が頭をよぎり、不安で眠れない夜が続いております・・・。
そう、人間誰しもが幸せを望み生きて行くものですよね・・・。
すみません、ネガティブになってしまって。
でも、それくらい僕はこの「ビーズでベビー服を作る」ということが正しいことなのか否か、という葛藤で悩んでいるのです。
去年の当サイト立ち上げからいくつかの記事を投稿し、ビーズでベビー服を作る事を推奨してきた私ですが、実はある葛藤に悩まされていました。
それはベビー服にビーズって危なくないか?
という事です。
何も分からないあかちゃんが誤って取れたビーズを飲み込んでしまわないか…?
何かの拍子で欠けたビーズが、あかちゃんのお肌を傷つけてしまわないだろうか…?
そんな思いが爆発しそうになって、ついにこのような問いの記事を書いています。
読者の皆さんはどう思いますか?
コメントはドシドシ受け付けてますので、お気軽に投稿してください。
皆さんの本音、お待ちしております。
とにかく今日は不安でしかたないので、新宿は歌舞伎町にあるホテヘルの「シンデレラ」に行ってまいります。
みなさん、こんちにばんは(こんにちは・こんばんは)。
先日インターネットで面白い記事を見つけました。
内容は『親から褒められた子どもは、他人を思いやる気持ちが育つ』というものです。
乳幼児期に親からよくほめられる子供は、他人を思いやる気持ちなどの社会適応力が高くなることが、科学技術振興機構の長期追跡調査で明らかになった。
育児で「ほめる」ことの重要性が、科学的に証明されたのは初めて。
調査では、
〈1〉規則的な睡眠習慣が取れている
〈2〉母親の育児ストレスが少ない
〈3〉親子で一緒に本を読んだり買い物をしたりすることも、子供の適応力の発達に結びつくとした。
(読売新聞より)
お子さんがまだベビーの時期にこういった親子のコミュニケーションなどしっかり「ほめてあげる」というのがいかに大切かがわかりますね。
逆に3歳までのベビーに叱るということで叩いたりしすぎると5歳くらいにベビーが攻撃的な正確に変貌するそうです。
しかし3歳にも満たないベビーを叱る方法で「叩く」などの暴力を振るう親はあまりいない気もしますが、最近の世の中には変な人も多いので愛くるしいベビーたちが心配でなりませんね。
私の家系では先祖代々ビーズを使った育児を行っているそうです。
赤ちゃんが誕生したときは必ずご先祖様より受け継がれていた
をつくり、それを着る儀式があります。
そして親から子へビーズでベビー服を作る技術が伝授されて行くのです。
ベビーが満10歳になったとき、ビーズをしっかり扱えるかどうか試される試練があります。
近くのどっかの山に篭りひたすらビーズを使って何かしらやります。
それを2年間行い無事に山から下りてこれればビーズ使いの半人前として認定されます。
一人前として認定されるのは20歳になった年に実の父親と命を賭けて戦います。もちろんビーズを使って。
ちなみに歴代最強だったビーズ使いは祖父です。
戦時中、米兵200人をビーズだけで倒したという伝説を持っている男です。
話しがだいぶそれましたが、ビーズでベビー服を作るのには相当な技術、精神力と忍耐が必要なのです。
ですが、ビーズでベビー服をつくり、自分の子どもに着せるときの喜びはとても大きいです(^-^)
なので皆さんも一度ビーズを使いベビー服を作ってみてください。
ただしビーズの取り扱いには十分気をつけてください。
このブログは私たちビーズ一族で更新しています。
なのでたまにおじいさん口調の記事があったと思いますが、あれはうちの祖父です。
しかし祖父は正月にビーズを喉に詰まらせて天へ召されてしまいました・・・。
装飾や手芸などに用いる穴の開いた小さな玉。
数珠玉、南京玉ともいう。
特にガラス製のものはとんぼ玉と呼ばれる。
穴の開いた玉で、直径は10mm以下のものが多い。
形状は球形や円筒形の物が多いが、花形や星形などさまざまな形状の物がある。
素材はガラスやプラスチックから、石、天然石、貝殻、真珠、動物の角、骨など多岐にわたる。
装飾や手芸用品、子どもの玩具として売られており、各種のアクセサリーや衣服に縛り付けたり縫い付けたりする他、紐を通して立体的な形状を作ることがある。