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ネタが尽きてきた2

水曜日, 3月 16th, 2011

ビーズで作られたベビー服の魅力を少しでも多くの人に知って頂きたいという思いがら発足した当ブログですが、ネタが尽きてきております。
当ブログの熱心な読者は「じゃ更新しなきゃいいじゃねーかよ」って思うかも知れません。
ですが、私の板挟み的な気持ちを分かって欲しいのです。

ビーズやベビー服に興味のある方に情報を提供させて頂く為には検索エンジンで上位表示されていなければいけません。
ちなみにこのサイトは「ビーズ ベビー服」でGoogle1位です。(2011年3月16日現在)

検索エンジンで上位表示され続ける為には、サイトの更新が必要だとまことしやかにささやかれているのです。

更新をしない→不特定多数のみなさんに情報を提供しづらくなる。
更新をする→中身の無い情報が多くなり、情報サイトとしての質が低下する。

長年の葛藤が極まった時、答えが導き出されました。

それは「更新をする」という事です。

例え、中身の無いサイトと思われてもみんなに見てもらえないのは辛いんです。
私のエゴだという事は分かっています。

だから私はこれからもサイトを更新し続ける事でしょう。

赤ちゃんに何を語れる…?

木曜日, 12月 23rd, 2010
突然ですが、独身の私は社会人のシングルライフを謳歌している。(オススメの風俗店はサイドバーのリンク集を参照)


そんな私の「子供を作るという事」に関する見解を話させて頂きたい。
私もいい歳で父親になっていてもおかしくない年齢になり、ここ数年で考え方にも変化がありました。
それは女性に対する観点が変ったという事である。
女性に恋愛感情を抱く時、楽しさや性的魅力以上に、仮に自分の子供の母親になった場合にこの女性が相応しいかどうかという見方をするようになったのである。
まずは大前提として、人間が存在しているという事自体が不幸な事であるということは歴史上の学者たちが証明してきた。
ならばなぜ人間たちは今もなお、命をつないできているのか。
それは分からない。
私自身にも、どんなに死にたくても、生きなければならないという言いようのない本能があるように思う。
そして、自分が人間の男として生まれた以上、役割を果たさなければいけないという感情もある。
そんな義務的な理屈ではなく、単に幸せがそこにあるようにも思う。
こればっかりは説明がつかない。
話を戻すが、これほど虚無感と悲しみに満ちた世界に自分の責任で種を残すという事。
それが子供を作るという事だ。
私と同様の感性を自分の子供が持ってしまった場合を考えてしまうと怖くて仕方が無い
その際に、あらゆる愛を与えてやれるパートナーと協力したい。
だから、結婚に慎重になってしまう。
だがもし、私にも子供を授かるチャンスが訪れるのなら精一杯愛してやるつもりだ。
もちろんビーズを散りばめたベビー服を着せて…

ビーズとベビー服に掛ける切なき想ひ

火曜日, 12月 7th, 2010

ワシはよく自分の孫にTシャツをビーズで装飾してやったりしたのう。
まだ孫が2、3歳くらいの時なんじゃが、あの頃は小さき赤ん坊になんでもしてやったわい。
ビーズで手提げ袋を作ったり、ベビー服を作ったり、パンツを作ったり
いろいろやってあげたのじゃ。
ワシは若い頃は『ビーズ使いのイナバ』と呼ばれておった。
当時のワシは『ビーズ世界選手権』で初代チャンピョンの座に輝き、一躍時の人となった。
この大会でビーズ3年分をもらい、しばらくビーズには困らなかったのじゃが
ある日、ワシのビーズを狙っていたシンデレラグループという『性の野獣』と呼ばれる者どもに襲撃されたのじゃ。
ワシが手に入れた全財産(ビーズ)が一夜にして奪われ、さらにワシは全治5ヶ月の大怪我を負ったのじゃ。

それはさておき、ビーズを使った創作は楽しいので是非みんなにもやってもらいたいぞぇ。
ベビー服を作るのにはビーズを使うのは最早、常識となっておる。
ビーズを使いベビー服を作ろうと想ふのなら、
このワシに任せィヽ(‘ω’)ノ

ベビー服 作り方

月曜日, 5月 24th, 2010

ベビー服 作り方の本も最近人気となっています。自分の大切な子供のために手作りをしたいと思っているお母さんも多いようです。そんな中でもベビー服の作り方を書い ているクライ・ムキさんの『はじめての赤ちゃん服』は人気がある本の1つです。作り方の説明が写真入りでわかりやすいのが特徴で、本当にはじめての人でも 悩まずつくることができる親切な本になっています。おまけに市販のタオルを利用して作るスタイやケープやカバーパンツの作り方も載っているので、これも嬉 しいところです。どれもこれもホント可愛いものばかりですから、作らなくても眺めているだけで楽しくなると言う声も多く聞かれます。他にも手作りキット9 点と作り方、型紙の入った書籍もあり、これも最近売れているようです。ベビー服の作り方の本では、「手ぬいでちくちく オーガニックコットンの赤ちゃん服」も売れている本の1つです。ベビーの肌にやさしいオーガニックコットンの生地類を素材としており、その風合いを生かし た柔らかく、軽やかで、愛らしいものが掲載されていて人気のようです。ベビー服は大人用のファッションブランドでも、結構出されており、昔はファミリア や、ミキハウスなどが多かったのですが、現在では海外ブランドやスポーツブランドでも出しています。中でもアメリカブランドのものが人気があるようです。 アメリカブランドのものは、日本製のものとはデザイン、色使いも違い、さらにアメリカでは乾燥機をよく使うので、丈夫な作りになっているものが多いのが特 徴でもあります。アメリカブランドのベビー服は上品で高級感もあり、丈夫な作りが人気の理由となっています。ベビー服のブランドのものは高価なものが多 く、お出かけ用になります。そんなベビー服をお祝いとしてプレゼントして頂くとうれしいものですよね。赤ちゃんがいると、ベビー服を買いに行くこともなか なか難しいものがありますし、たとえお友達や親に頼んでも、自分の好みと違うこともあります。ですから、最近は通販で買う人が多くなっているようです。通 販で購入する場合は、ベルメゾンやニッセンなどでカタログを請求し、自分の好みの服を選んで注文をしているようです。またインターネットで楽天やヤフー ショッピングで探して購入する場合もあるようです。通販は家にいながら買い物が出来るので、子育てでなかなか外に出られないお母さんにとってはとても便利 なものですよね。

手作りベビー服

金曜日, 5月 21st, 2010

手作りでベビー服を作るときに誰もが最初に思うこと・・

それは「服の生地はどうしよう!」だと思います。

なので今日はオススメの生地を紹介します。

・しっかりしたタオル地
・ニット地(スムース、スウェット地)
・オーガニックコットン(有機栽培された綿)

「見た目」より「子どもの肌への優しさ」と言うなら、生地の表裏さえ 気にせず、

肌障りのいい方を内側に持ってきてあげるといいですね。

スェット生地もパイル状(タオルみたいな方)より、表面の方が気持ちいいですよね。